| 2006年 5月21日 完成 |
オープニングコンサート |
オープニングコンサート

神奈川フィルハーモニー管弦楽団の演奏会などが開催されました。
(詳しくは以前のコンサート からご覧になれます。)
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| 3月17日(金) |
晴天 |
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天気が良かったので写してみました。
初島をはじめ、大島、利島も姿を現しました。 |
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回り階段の内部です
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| 3月7日(火) |
ホール内漆喰壁下地 |
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ホール内に漆喰壁の下地打ちが始まりました。 |
| 3月2日(木) |
漆喰 |
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西側外壁漆喰を仕上げています。
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| 2月7日(火) |
階段 |
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エントランスの八角堂より降りるメイン階段です。
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| 1月22日(日) |
工事順調 |
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八角堂の天井。
傘状に綺麗に仕上がりました。 |
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客席上の階段が見え始めました。
木組みの客席を作り上げるために、大量の柱材と横材が必要となります。
この階段の上に椅子が備え付けられます。
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| 1月20日(金) |
外国からの来訪 |
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チェコの指揮者とフランスのヴァイオリニスト、演奏家の方々が檜ホールに見学に来訪しました。
木組みの素晴しさに驚いておりました。
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| 2006年1月1日(日) |
新年 |
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素晴らしい眺めです。 |
| 2005年12月25日(日) |
客席部分骨組み |
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舞台部分と客席部分に分かれますが、その客席部分の階段状の骨組みが組み上がりました。
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| 12月12日(月) |
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舞台にあたる床材を初めて敷き始めました。
厚みが3.3ミリ、幅10センチ、長さ4mの檜板を製材所に置いて1年余り自然乾燥させたもの約2,500枚使用することになります。 |
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床材を貼るために、大引き約15cm(5寸)に根太9cm(3寸)を打ち込みます。長さは両方とも4mです。床板がぶれない様に根太をスクリューボルトで硬く締め付けます。檜と檜を1千本以上止める為、大工さんに大変な負荷がかかります。 |
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皆様を迎え入れるにふさわしい玄関が出来てきました。
ここだけは、棟梁が凝った造りにしてしまいました。住職ノータッチ。
完成をお楽しみに。 |
| 11月29日(火) |
完成まで、あと半年 |
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海側から見上げた小城のようです |
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公園墓地の上から見た新ホールの全景 |
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神奈川県庁木材利用推進担当の方々と、かながわ森林・林材業活性化協議会の方々約50名。新しいホールの見学に来られました。檜材の建築としては大変珍しい為、その構造等棟梁の肥後正道氏に詳しく質問をされていました。
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| 11月22日(火) |
八角堂に瓦が乗りました |
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法隆寺夢殿をイメージした八角堂エントランスに瓦が乗りました! |
| 11月13日(日) |
植栽が始まった道路回り |
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道路に沿って植栽をしなければなりません。
開発面積に対して一定の面積が定められています。 |
| 11月10日(木) |
ホール内の足場が取れました |
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ホール内のパイプの足場が取り外される日がやってきました。
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足場が取れました。 |
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模型で描いていたイメージが今日初めて目の前に現ました。
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| 11月9日(水) |
コンサートホール入り口 |
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すいません。写真をサボってしまいました・・・
サボっている間に皆様を迎え入れるホール入り口のコンクリート道路が仕上がりました。びっくりびっくり
横幅は4mです。ホールを一回り出来ます。 |
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海側の道路です |
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西側から見た建物 |
| 10月7日(金) |
ホール全体像 |
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公園墓地の上から眺めたホール全体の姿です |
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回り廊下の屋根部分です |
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八角堂とホール入り口付近のフロア部分の化粧天井です。
奈良県吉野の杉板を綺麗に鉋をかけて仕上げたムクの杉です。 |
| 9月27日(火) |
八角堂 |
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八角堂の垂木です |
| 9月20日(火) |
大屋根の隅木 |
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大屋根の飾り隅木。一番難しい据付場所で大工さん達の腕の見せ所です。 |
| 9月18日(日) |
屋根地 |
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屋根地の下準備が出来上がり、網の目の様に垂木(9×9センチ・長さ4m)約1,000本が据え付けられます。 |
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これが垂木です。節が沢山あっても檜です。 |
| 9月12日(月) |
上棟式翌日 |
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上棟式の翌日も素晴しい天気です。 |
| 2005年9月11日(日) |
上棟式 |
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14時6分 上棟式まであと1時間。
上棟式の模様はこちらから・・ |
| 9月9日(金) |
八角堂の組み立て |
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芯柱がたって、回りの八角の隅木の柱が立ち始まりました |
| 9月8日(木) |
晴れの日は海 |
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晴れると伊豆の山々と相模の海が眩しいくらいに目に入ります。 |
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頬杖の並木
合掌の梁を支える為の頬杖柱。左右に11本ずつ寄り添います。 |
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夕方6時5分。嬉しくて6時5分。 |
| 9月6日(火) |
上棟式に向かって その2 |
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上棟式5日前。ようやく棟が上がってきました。 |
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| 2005年8月31日(水) |
上棟式に向かって、記録スタート。 |
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上棟式に向かって組み上げられた柱と梁。
大きいクレーン車の力を借りて一つ一つ組み上げて仕上げていきます。クレーン車の運転手と大工さん達の呼吸が大事な時期です。 |
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棟上の連動
ホール内の長さが33メートル、柱の間隔が1梁ごとに3メートル×11個。
11個の大梁を吊り上げて組み合わせます。
人間の大きさが蟻さんのようです。
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